遠絡療法とは

遠絡療法とは 柯尚志(こうしょうし)先生(現ペレス銀座クリニック院長)が
難治性疼痛に対して研究をされた西洋医学と東洋医学の「融和」ともいえる
日本生まれの日本型治療法です。生(気、血液、リンパなど)を調整すること
により、治りにくい痛み・痺れ(しびれ)・重み・痒みなどに対応した、新しい
痛み治療法です。
 治療はコントロール(C)ポイントと治療(F)の2箇所を押すだけで、瞬間的に
痛みが消えます。また、慢性的な難治性の痛みにも効果があります。当院では
ペインクリニックとして遠絡療法を(はり治療を含む)とりいれています。
おもな治療効果が認められる症状。
三叉神経痛帯状疱疹後神経痛・顎関節症・頭痛・手足などのシビレ・手首
足首の痛み、坐骨神経痛・股関節症・頚肩腕症候群仙腸関節炎腰痛
膝関節痛・肘関節痛・肩こり・冷え性・便秘症・不眠症・アトピー性皮膚炎
アレルギー性鼻炎・気管支喘息など

※ 柯尚志(こうしょうし)先生:昭和23年台湾生まれ 鹿児島大学医学部卒、
遠絡療法研究会代表。

 
 

  

 

 



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